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政治・ニュース

参議院選が終わって・・・

参議院選が終わりました。

・・・・・・・

 

与党勝利し、自民圧勝などと書かれていますが、

う〜ん・・・・

の結末でした。

何より、なんで民進党(旧民主)に入れる人がいまだにいるのが

信じられません。

 

国会中継などを見ても、

きちんと政策論争もできない、

ただただ安倍批判、政権批判の民進党はいらないし、

日本にとって有害でしかないと思う。

 

でも、

入れる人がいるんだよなぁ・・・

 

まだまだ日本人民族の覚醒には程遠いですね。

 

こんな状態で憲法改正なんて夢のまた夢です。

今改正を訴えても国民投票で勝てない!

 

しかし、あきらめずに見守りましょう。

(見守るしかない人ですが・・・)

どななたかが言っていたように、

匍匐前進・・・

戦後70年が一瞬でひっくり返るはずもないのです。

 

百匹の猿を信じて、

まずは自分にできることを一所懸命に致しましょう!

  • 2016.07.12 Tuesday
  • 11:00

政治・ニュース

バングラディッシュのテロ事件に思う

残念なことに、

日本人からもテロの犠牲者が出てしまいましたね。

犠牲になられた7人の方々・・・ご冥福をお祈りします。

 

さて、バングラディッシュといえば、

私が日本正拳法を学び始めたころ、

同時期に入門して一緒に稽古し、昇級を積んだ仲間の

ラッキーさんを思い出します。

おじさんか何かが政治家をしているという名門の出らしい人で、

小柄ながら、がっしりした岩のような体つきの明るい青年でした。

日本で稼いだお金で自国に結構な広さの邸宅を建てたと

その後の噂話です。

ニュースを見ながら彼は無事だろうかと少し心配になりました。

 

それと、

ジャイカの関係者が亡くなられたということで、

チャンバラ仲間にもいるジャイカの方のことも心配になりました。

まだ群馬にいますが、

今年はまたアフリカ方面の仕事に出かけるそうです。

 

毎日のようにテロのニュースが流れ、

日本でもバラバラ殺人やメッタ刺し殺人などが後を絶たず、

まるで、世界中が悲鳴を上げているようです。

白人種の植民地政策から始まったグローバリズムが限界を迎え、

新しい秩序を模索する動きが渦のようになって

世界中を巻き込みながらのたうっているのかもしれません。

 

私たちにできること・・・

とりあえず、選挙に行こう!

  • 2016.07.08 Friday
  • 16:29

政治・ニュース

イギリスのEU離脱!!

イギリスのEU離脱ほぼ確実に!

とBBCが伝えました。

 

日本のテレビ局のコメンテーターの皆さんはびっくり!!

日本に大変な影響があるといっている。

円高が大変なことになるということらしい。

 

ちょっと前の上念さんがラジオで言っていたこと、

円高に対抗するために、

日銀が異次元緩和をすれば全く問題ない、と。

私はそれを信じる。

 

今回のイギリス離脱は、

大きく世の中が動く始まりになると思う。

グローバル化が加速して全世界が一つになることがベストと

言われてきたが、

それが間違いであったことが証明されたということだろう。

 

民族の違い、経済の違い、地域の違い、宗教の違い、・・・

それらを越えてすべてを一つにするのは無理がある。

それぞれの国柄を尊重しつつ、

少なくとも自国の理屈を他国に押し付けることなく、

それぞれが自国を豊かにするために努力できるように

お互いに助け合っていける世界を作らなければならない。

 

今、世界をリードしてきた白人種の時代が終焉を迎え、

真に正し世界に向かっていく始まりの年となるのだろう。

 

自分自身は何もできないが、

この時代に生まれ、歴史の変換をまさに体験しつつある、

ということに感謝したい。

 

これから麻生副総理の会見があるらしい。

日本のこれからを希望を持って見守りたい。

 

チャロチャロさんのブログも参考にみてね。

『ネトウヨ』=ネットにウヨウヨいる日本人 ― チャロチャロの経済話 ―

http://ameblo.jp/charocharo01/theme-10064740294.html

  • 2016.06.24 Friday
  • 13:11

政治・ニュース

憲法改正論(「西村眞悟の時事通信」より抜粋)

突然ですが、憲法の話です。

ちょっと前までは憲法改正を俎上に乗せることすらできなかったが、
民主党から政権を取り戻した時に、
自民党は結党の目的が憲法改正であることを改めて表明した。
そして、
全野党のていたらくのおかげで、
自民党支持50%前後が維持され続けている現在、
憲法改正の正念場を迎えている。

しかし、
私などもそうだが、
本当は「憲法って何が書いてあるの?」
っていうくらい、不勉強な面々が多いと思う。
今はネットで検索すれば憲法全文が読める時代だが、
面倒だと思ってなかなか読むこともないのが実情だと思う。

しかし、面倒だとも言っていられない。
なぜなら、憲法改正には国民投票が必要なのだから。
私たち一人一人がもっと日本国に対して
愛情と責任の自覚を持たなければならない時が迫っている。

さて、日本国憲法につていの根本的なお話が
西村眞悟議員のブログに載っていました。
とても大切なことなので、
その部分だけ抜粋して紹介したいと思います。

〜 以下「西村眞悟の時事通信」より抜粋 〜

前文略----

まず第一に、
人々は、憲法改正について議論するようになったが、
「何に基づいて改正するのか」
考えたことがあるのか。

「日本国憲法」は、
大日本帝国憲法第七十三条の改正規定に基づいて、
「大日本帝国憲法改正案」として帝国議会に提出され、
その改正案は、昭和二十一年十月二十九日、
貴族院と衆議院において可決されて帝国議会を可決通過し、
引き続き、枢密院の審議にかけられ承認を受けて成立したものである。
よって、
日本国憲法と大日本帝国憲法は、両者の内容の整合性はともかく、
論理的には、大日本帝国憲法は、
その改正案である日本国憲法の成立によって廃棄されたのではなく、
改正案を生み出した母体として現在も存在している。
つまり、大日本帝国憲法と日本国憲法は併存しているのだ。
これは、
アメリカ合衆国憲法(一七八八年)と、
その改正規定(第五条)によって改正された
合衆国憲法修正箇条(一七九一年)が
論理的に併存しているのと同じである。

しからば、憲法を改正するとは、
どの条項で改正するべきなのか。
大日本帝国憲法第七十三条によってか、
日本国憲法第九十六条によってか、
確か、
改正規定の改正はできない、というのが
東京帝国大学から東京大学に至るまで一貫して法学部教授でありつづけた
権威ある憲法学者の見解であったと記憶しているが。
そうであるならば、
憲法の改正は、
大日本帝国憲法第七十三条によって為さねばならない。

第二に、
憲法制定権力とは何か。
それは、国家の主権である。
では、国家に主権が無いとき、即ち、憲法制定権力が無いときに、
国家は憲法を公布し施行できるのか。
護憲派も改憲派も、
この根本問題について答えてから議論をしたらどうか。
そもそも、
「日本国憲法」を書いたのは誰か、
果たして日本人なのか、
日本人が書いたと、義務教育で子どもにウソを教えてはならない。

この論理で言えば、
憲法の改正とは大日本帝国憲法の改正となる。
何故なら、主権が剥奪されたときの「憲法制定」などあり得ないからだ。

従って、第三に、
「毒の樹の果実」の論理を思い起こすべきである。
それは、
毒の樹の果実を食べてはならない、
何故なら、毒の樹を認め受け入れることになるからだという論理である。
同様に、
日本国憲法を改正することは、日本国憲法を認め受け入れることになる。

自信をもって言う。
日本国憲法を
ハーバード大学やオックスフォードやケンブリッジ大学の憲法学と国際法学者が
合同してその成立過程を審査すれば、
彼らは、明確に日本国の憲法としては無効であるという結論を出す。
かつて韓国が、朝から晩まで、
日韓併合条約は無効であると騒いでいたときに、
ハーバード大学が「有効である」という結論を出したように。

無効なのもを「改正」してどうする。

無効なものを無効であるという勇気が無く、ずるずると
改正する改正する、また反対に、護憲、護憲と言いながら、
時の経過に身を委ね、
自分の国を自分で守る体制構築から目を逸らし続けるのは
国際社会における日本の恥ではないか。

平らだと信じていても、地球は丸いのだ。
憲法だと信じていても、無効なものは無効だ。

以上、思うままに。乱文失礼。
 
  • 2016.05.27 Friday
  • 09:49

政治・ニュース

日本盟主論

今日5月26日は伊勢サミットの日。
明日はオバマ大統領の広島訪問がある。

とにかく無事に終了してほしいと思う。

今、大きな転換期を迎えている世界・・・
というのは平々凡々と生きている私にも実感できるほど、
その潮流は大きなうねりとなって流れ始めている。
特に今年を含め数年が大事な年になると思われる。

そんなときに、知識も文才も持たない自分には、
きちんとした論説を張ることなどできそうもなく、
なんとなく、を感じているばかりである。

さて、色々な人方のブログを読みながら
これは、と思うものに出会った。
大和心さんの「日本盟主論」である。
これが完璧に正しいとかいうことではなくて、
私的には、こんなふうに考えるのと面白いし納得いくな、
ということで、紹介したいと思った。
いろんな考え方もあろうが、
一つの考え方としてこんなのもあるのだと、
あまり固く考えずに読んでほしい。

-----------------------------------------------------

ブログ『大和心への回帰』さんより
「日本盟主論」復刻版リンク先一覧
 
品格ある国家が世界を制する!…日本盟主論

‥傾腸箸梁減...世界最古にして世界唯一の皇帝
http://yamatonococoro.seesaa.net/article/436741265.html

⇔鮖砲ら抹消された出口王仁三郎の予見
http://yamatonococoro.seesaa.net/article/436742500.html

F本に幽閉された国常立尊の胎動
http://yamatonococoro.seesaa.net/article/436769563.html

な称神宮...世界最古の宮に人類史の原点があった
http://yamatonococoro.seesaa.net/article/436799088.html

テ本盟主論 縄文文化への誘い
http://yamatonococoro.seesaa.net/article/438184535.html

ζ本盟主論 縄文人のDNAを継承する「言霊」が世界を継承する
http://yamatonococoro.seesaa.net/article/438274843.html
  • 2016.05.26 Thursday
  • 17:01

政治・ニュース

熊本震度7・・・

四葉のクローバーお知らせ四葉のクローバー 心境の変化でコメント欄は非公開にしました。

チャンバラから帰ってきて、
今日は、
嵐の翔ちゃんMC番組「夜会」のスペシャル番組を見ようと
テレビをつけたら
特報番組になっていて、
熊本の地震中継になっていた。

震度7って、・・・3.11を思い出してしまう。

あの時の映像は今思い出しても苦しくなる・・・
同時に、強く自分が日本人であることを自覚した。
同じ日本人として激しく衝撃を受け、
ニュースを見ながらどうしようもなく涙していた。
おそらく
多くの人々がそうだったと思う。

今回は、建物の崩落などはあるにしても
ライフラインもほとんど無事であるし、
死者の報告もまだない。
よかった・・・
同じ思いはもうしたくない。

災害にあった地域の人々は不便を強いられるだろうけれど
頑張ってほしい。
また、今後も大きな被害がないことを祈っています。

 
  • 2016.04.14 Thursday
  • 22:46

政治・ニュース

余命さんブログ10日ぶりの更新!

1月28日より更新が止まっていた余命ブログ。
更新がありました。必見です。

余命ブログ最新↓

http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/

昨年からの流れがまとめられており、
表面は平穏な日々を享受している日本の水面下で
どんなことが起こっているかが分かります。

今年は激動の年・・・Yahoo!ニュースなどを見ていても
世界中が動いている、それぞれが出口を目指してあがいている感じがします。

出口はあるのか?

カギを握っているのが、わが日本ではないかと・・・
静かに、しかし、
万が一に備えてしっかりとした意志を持って見守りたいと思います。

合わせて「大和心への回帰」ブログもお読みください。

http://blogs.yahoo.co.jp/nagomi3878

さて、良い知らせも見つけました。
「ブータン国王夫妻に第1子誕生(男子)」です。
幸せの国ブータンのさらなる幸せをお祈りします。
  • 2016.02.07 Sunday
  • 11:21

政治・ニュース

素晴らしい動画を見つけました

あるブログを見ていたら
こんな素晴らしい動画が貼ってあった。

よかったら見てください。

https://www.youtube.com/watch?v=-glmyOXyuII

なぜこいったことが伝わっていないのだろう。
私が知らなかっただけ・・・

いや、やっぱりマスコミは反日で、
日本にとって悪いことばかり書いているから・・・
特に自民党政権の良いことは書かない。

麻生太郎という人に改めて感動しました。

 
  • 2016.02.02 Tuesday
  • 18:17

政治・ニュース

甘利大臣辞任・・・

今日も寒い一日になりそうです。

甘利大臣が辞任しましたね。
昨日、5時からの会見初めの部分見てました。
出かけなければならなくて、
全部見られなかったのが残念ですが、
冒頭の部分だけ見ても、
あきあらかに、辞任するような内容ではないと思いました。

一色何某が初めから録音していたり、
文春の記者が写真を撮っていたりって、
ぜったい変です。

ネットでは、「嵌められた」っていう言が多いですが、
まさに・・・です。

こんな卑怯なやり方で政治家を辞任に追い込むことができるのなら、
良い政治家がいなくなってしまいますよ。

余命さんの言う3月が迫ってきて、
反日勢力の悪あがきが始まっている感じはします。
私も含めて、
国民が正しい判断力を持つことこそ、肝心だとつくづく思いました。
  • 2016.01.29 Friday
  • 09:20

政治・ニュース

知らないところでいろんなことが動いている!?

毎日「余命三年時事日記」ブログをチェックしていると、
私たち普通人が知らないところで、
色々なことが動いているのだと分かる。

今日(1月18日)付の422の記事は、
米国内で慰安婦関連で必死に戦っている日系の方からのメッセージに
答える形になっている。

のほほんと生活しているのが申し訳ないくらい、
日系の方々の苦労がうかがえる。

本当に良い結果にたどり着けるといい。

ソフトランディングを目指していたけれど、
どうやらそれは無理そうで、
ハードランディングになりそうだ、
と余命さんは言っている。

中韓・北朝鮮ともにきな臭くなっているから、
何が起こるかわからない状態らしい・・・

世界は変わるのか・・・!?
変われるのか!?

このブログを読むとちょっと、気が引き締まる。

422の記事はここから
 
  • 2016.01.18 Monday
  • 11:02